FUKUDA

福田ユミ 第1回プロデュース公演

「萩本の女」

物語 Story

「萩本の女」

私の愛する人は、日本中を笑いの渦に包んだ

榎本花凛には歳の離れた彼がいた。
ある日、その彼が姿を消した。
花凛の前から、そして、国民の前から。
花凛は意を決して、ある楽屋を訪ねた…

キャスト

CAST

公演日程

Schedule

「萩本の女」

日程

4/14(水) 4/15(木) 4/16(金) 4/17(土) 4/18(日)
13:00
14:00
17:00
18:00
19:00

会場

シアター711

〒155-0031 東京都世田谷区北沢1-45-15 鈴なり横丁
03-3469-9711
Google Map

チケット

¥4,800

全席指定・チケット販売[2/21(日)11:00販売開始]

作・演出

矢島弘一(東京マハロ)

東京マハロ主宰・脚本・演出
2016年放送、前田敦子の大胆な演技で話題を呼んだTBSテッペン!水ドラ!『毒島ゆり子のせきらら日記』で全話の脚本を手掛けると、同作で脚本賞『向田邦子賞』を受賞。関係者から“女性の気持ちを描ける男性劇作家”として注目を集めている。
今までも自身が主宰する劇団・東京マハロの公演で上演した作品には、震災直後の被災地での現状を訴えた内容や、いじめ問題、性同一性障害、不妊治療など現代社会が目を背けてはならないテーマが多く、さらにはコメディ作品にもチャレンジして脚本の幅を広げている。
テレビ初作品となったNHK Eテレ「ふるカフェ系ハルさんの休日」は現在も脚本を手掛けているほか、2017年5月スタートのNTV 深夜ドラマ「残虐な観客たち」では、第1話、第2話の監督も務めた。また同年秋にはTBS金曜ドラマ「コウノドリ~命についてのすべてのこと~」、2018年夏に「健康で文化的な最低限度の生活」の脚本を担当。2021年2月放送予定のNHK Eテレの連続ドラマ「ハルカの光」の脚本も全話担当。

スタッフ

Staff

スタッフ

企画・プロデュース=福田ユミ
照明=赤田智宏(ALOP)
音響効果=OFFICE my on
演出助手=山田久海
舞台監督=筒井昭善
制作=菅沼太郎((株)Alave)
宣伝撮影=奈良則孝
アートディレクター=和田剛

協力

オフィスボードビル
オフィスマハロ

協賛

ブシコンサルティング(株)
吉井医院
(株)旭プレシジョン
オムニアカデミカ(株)
合同会社リバースイノベーション
M.K
税理士事務所SASGA
EBISU K's BOX
AlberoNero
Sean
(株)steamboat